山田朱織枕研究所の商品すべて使用することで最適な睡眠を!
山田朱織枕研究所の全製品ガイド|整形外科医が提案する「究極の快眠システム」
16号整形外科院長であり、山田朱織枕研究所代表の山田朱織(やまだしゅおり)が解説します。 「枕が合わない」という悩みは、実は寝具全体のバランスが原因かもしれません。20年以上の研究を経て辿り着いた、快眠のためのトータルソリューションをご紹介します。
1. 進化を続ける「整形外科枕」シリーズ
当初、標準サイズ(50cm×25cm)からスタートした整形外科枕は、20年以上の歴史の中で、お客様のライフスタイルに合わせた多様なサイズ展開を実現しました。
- ワイドターン / ワイドロング: 寝返りをゆったり打ちたい方へ
- ミニサイズ: 旅行や出張先でも「いつもの高さ」を維持したい方へ
2. 機能で選ぶ枕カバーラインナップ
整形外科枕はその独特な形状から、高さを正確に維持するための「専用カバー」の使用を推奨しています。
カラーバリエーション
グリーン、ブルー、ピンク、ベージュの4色。寝室のインテリアに合わせて選べます。
タオル地 汗取りシート
防水加工の裏地で汗をブロック。夏場のメンテナンスを楽にします。
温度調節機能アウトラスト
肌の表面温度を32℃に保とうとするハイテク素材。一年中快適です。
3. 枕のポテンシャルを引き出す「敷・掛」寝具
整形外科しきふとん(ロングセラー)
「枕を合わせたのに違和感がある」原因は、敷布団の沈み込みにあるかもしれません。 20年以上のベストセラーであるこの敷布団は、硬さの調整が可能で、枕との相性を極限まで追求しています。
→ 中綿リニューアルの詳細を見る整形外科かけふとん
重すぎる掛け布団は「寝返り」の邪魔をします。 軽量で保温性に優れた羽毛(400g/1kg)を採用し、スムーズな寝返りをサポート。季節に合わせて最適な重さを選べます。
4. 冬の究極対策:洗える電気敷掛け毛布
冷え性の方には、しきふとんの上にこの毛布を敷き、その上からシーツを張る使い方がおすすめ。 暖かさを確保しながら表面の摩擦を減らし、冬場でも軽やかな寝返りを可能にします。
[活用術] おすすめの使い方詳細5. 睡眠の質を高めるプラスアルファ
ロール腰枕
腰痛対策と寝返りサポートに。
レッグウォーマー
足のつり・冷え対策に最適。
睡眠専用アロマ
嗅覚からリラックスを促します。
フルセットで手に入れる「一生モノの眠り」
枕、敷・掛布団、毛布、ケア用品まで。
全て揃えても約20万円以内(標準サイズ時目安)で、あなたの睡眠環境は劇的に変わります。
20年の研究が凝縮されたラインナップを、ぜひご体感ください。
